NEWS/TOPICS 宅建合格者インタビュー

  • 2013年2月12日

宅建合格者インタビュー第三弾!!

今回は1年生のときは惜しくも合格できず、2年生で再チャレンジした2名のインタビューをお届けします。

★高橋 芹香さん

(都立小平高校出身)

・勉強について

一人きりで静かな場所で勉強するように心がけました。わからないところは先生や友人に聞いて、次に問題を解くときは絶対に間違えないよう、問題を覚えるまで繰り返し解きました。絶対に受かりたくて、人生で一番と言っていいほど、真剣に勉強しました。

・駿台に入学して良かったことは?

見学に来たときに先生や先輩方の印象がとてもよく、少人数制にも魅かれ、ここでなら勉強を頑張れそうだと思って入学しました。実際に勉強をする習慣が身につきましたし、同じ目標を持った友人がたくさんできたことは本当に良かったと思います。

・後輩にアドバイス

勉強はやればやっただけ身につき、自信に繋がります。諦めずに自分の目標に向かって頑張ってください。

★田中 直子さん

(大宮開成高校出身)

・勉強について

模試の結果で一喜一憂して、勉強の量や質にムラが出ないように気をつけました。直前期は主に権利関係、宅建業法、法令上の制限をバランスよく勉強しなければならなかったので大変でしたが、絶対に合格すると心に決めて最後まで諦めずに勉強しました。合格がわかったときはしっかり努力をすれば結果がついてきてくれることを実感し、達成感でいっぱいでした。

・駿台に入学して良かったことは?

少人数制で宅建の合格率が高かったので入学しました。同じ目標を持つ仲間と一緒に授業を受けて、わからない問題は教えてもらったりできるとても良い環境でした。

・後輩にアドバイス

駿台で1年または2年しっかりと勉強すれば、法律の知識が定着し、目標としている資格試験に合格できると思います。

高橋さん、田中さん、合格おめでとうございます!!

卒業後は2人とも駿河台大学に編入します。

大学でより法律の知識を深め、充実した大学生活を送ってくださいね☆