NEWS/TOPICS 宅建合格者の声

  • 2015年2月10日

宅建に合格した学生のインタビューをお届けします。

★横嶋 里美さん

(茨城県立水海道第二高校出身)

・受験したときの感想

宅建は初めて法律を学ぶための第一歩として取得しようと思いました。国家資格を受験するということが初めての経験だったので、本番の試験はとても緊張しました。
合格がわかったときは素直に嬉しかったです。今までやってきたことが結果として表れたので、頑張ってよかったと思えました。

・勉強について

とにかく演習問題を中心に何度も解きました。特に試験直前期には学校に遅くまで残って、ひたすら問題演習に取り組みました。
わからないところはテキストを読み込んだり、先生や友人に聞いたりしながら復習をしていました。

★川崎 聖大さん

(私立東京農業大学第三高校出身)

・受験したときの感想

司法書士、行政書士などの法律資格を取得するための第一段階として、また、今後の就職活動に生かせると思い、宅建を取得しようと思いました。
本番の試験では、今まで勉強してきたことを生かせるか不安で、実際に解答できなかった問題もありとても焦りました。だからこそ合格がわかったときは自分のしてきたことが無駄ではなかったと感じて、本当に嬉しかったです。

・勉強について

学校で習ったことの復習を中心に、毎日最低2~3時間は勉強しました。また、授業で毎週やる模試では自分の得意、不得意な分野を常に把握するように、見直しを丁寧にやりました。