Successfull Story大学編入 合格者からのメッセージ

「合格者からのメッセージ」はこちらからもご確認いただけます。

『合格が決まったときは、嬉しい気持ちでいっぱいになりました!』

入学した頃は、ただ漠然と大学に行きたいと思っていましたが、本校で専門的な勉強をしていくうちに、より多くの知識を深く学びたいと思うようになり、大学編入の勉強に力を入れるようになりました。
しかし、2年生を迎える頃に、新型コロナウイルスが流行して学校に行けない日々が続きました。緊急事態宣言が続くなか、自宅で授業を受けられるようにオンライン授業を開いてくれたり、駿台の先生方はどんな状況でも受験のサポートをしてくださりました。
皆さんのサポートのおかげで「合格」が決まったときは、嬉しい気持ちでいっぱいになりました!これから大学編入を考えている皆さんに、まだ自分は飛躍できる!と信じて受験に臨んでほしいと思います。
編入先では、経済学の他にも韓国語など語学の勉強が楽しみです。
また、この学校で勉強した2年間で、ひとつの夢ができました。将来は立派な公務員になりたいと思います。ご指導くださった先生方に感謝しています!

『時に焦る気持ちになったとしても、ゆっくり冷静に物事を考えれば、きっと大丈夫です』

現役で大学受験に失敗しましたが「編入学」という方法で大学に入ることができると知り、リベンジしたい一心で入学を決意しました。
入学してから初めて法律について学び、難しい専門知識に不安もありましたが、駿台の先生は分かりやすく丁寧に指導してくださるので、はじめの一歩がこの学校で良かったと思っています。
宅建士などの資格試験や大学受験など、時には焦る気持ちになることもあると思います。そんな時は自分を追いつめずに、ゆっくり冷静に物事を考えれば、きっと大丈夫です。
私の実体験ですが、大学受験の時に印象に残った質問は『大学に行って何を学びたいか?』と聞かれたことです。面接の時こそ冷静に落ち着くことで、本校で学んだ日々のなかで知的財産権に興味をもったこと、またそれについて大学でより深く学んでいきたいと、素直な気持ちを伝えることができました。
大学編入に合格する目標を達成できて、嬉しく思います!
大学生活がはじまったら、アルバイトと勉強の両立をしてみたいと考えています。

『自分から率先的に行動すれば、その分、駿台の先生は応えてくれます』

現役の頃大学受験に失敗し、リベンジをしたい気持ち一心で大学編入コースに入学しました。
比較的大人しい性格でしたが、少人数制のクラスの中でお互い切磋琢磨できる環境が『どうしても法政大学に行きたい!』という勉強に対する意欲につながりました。
大学編入は自主性が大事です。自分から率先的に行動すれば、その分先生は応えてくれます。自分を変えることができて、駿台に入ってよかったと思います。
大学に入ったら、宅建士と行政書士の資格勉強と並行して、司法試験の勉強も進めていきます。法律関係以外だと海外に興味があり、フランス語も勉強していきたいと思います。
また、大学で出会う様々な人との新しい人脈づくりも楽しみです。

『国家資格試験の勉強から大学編入試験まで、幅広く手厚いサポートをしてくださった先生方に感謝しかありません』

少人数制のクラスで気の合う友人と法律の勉強をしていくうちに、大学に進学してもっと勉強したいという気持ちが強くなり、大学受験に臨みました。第一志望の大学に合格が決まったときは、今まで支えてくださった方々に感謝の気持ちでいっぱいになりました!
大学編入試験で、英語については本校の授業での長文練習に慣れることが大切です。分からない単語が出てきたら、分かるようになるまで確実におさえることができれば、あらゆる文章に対応しやすくなります。
そして、志望校で学びたい内容に関する時事を自分で調べることも必要です。途中で想定外の質問をされたとしても、自分で調べた内容と学校で学んだ知識を応用して、落ち着いて答えることが大切だと思います。
こうした法律関係や英語などの専門分野の勉強・面接対策の練習は、駿台の先生方から丁寧に教えていただきました。
編入後は、民事訴訟などの民法の発展や、駿台で学んだ知識をゼミなどでさらに深く学習しながら、運転免許の取得やアルバイトなどの社会経験も積んでいきたいと思います。

『駿台では周りの大学生よりも学ぶ機会が多く、法律の知識がしっかり身につきます』

私はコンテンツビジネスについて興味があり、その分野の仕事をするために知識を深めたいと考え、大学編入コースに興味をもちました。
駿台の専門学校では、周りの大学生の勉強量と比べると、法律についての勉強量があきらかに多く、勉学において進んでいるところが入学して良かったと思います。
また、体力の面で学校を休んでしまうこともありましたが、先生方のサポートのおかげで無事に合格が決まりました。とても驚きましたし、先生方に感謝しています。この経験を糧に、大学ではきちんと体力をつけて勉学に励みます。
編入後は、以前から興味のある『知財』について研究していきたいと思います!

『大学編入の勉強と並行しながら国家資格が取得できました』

専門学校で学んだ法律の知識を大学でより深く学びたいと考えていたところ、駿台では、専門科目の知識を身につけながら大学編入試験対策をすることが出来ると知り、入学を決めました。
大学編入試験の勉強をしながら、宅地建物取引士の資格を取得することができて嬉しく思います。目標を定め、そこに向かって努力したことは必ず手に入るのがこの学校です。
大学入学後は、ゼミに入ってどんどん議論したいです。
また、サークルなどでいろいろな人に出会ってコミュニティーを広げていきたいと考えています。

『専門科目の基礎を学びながら法的思考能力を身につけることができました』

大学編入試験のための勉強をしながら、専門である法律の勉強もより深く身につけられるので駿台を選びました。
大学編入試験対策に加え、民法や憲法などの専門科目の基礎を学びながら「法的思考能力」を身につけることができ、1年次に宅地建物取引士の資格を取得することが出来ました。
大学編入後は、専門の法学の勉強はもちろんですが、経済学や政治学など広く学際的に学び、またボランティアやサークルに参加して他学部の人たちとも交流の幅を広げたいと考えています。

法律関係に限らず、多くの資格試験に挑戦し取得することができました

取得したい資格があり、そのためにもっと深く法律について勉強がしたいと思ったため大学編入を志望しました。
本校では宅地建物取引士や賃貸不動産経営管理士といった法律関係の資格取得はもちろん、簿記やビジネスコンプライアンス検定、漢字検定2級等の資格試験に合格することが出来ました。多くの資格を取得できたのは、学校を休まずに登校したことと、最後まで諦めない気持ちをもてたからだと思います。
編入先では、行政書士や社会保険労務士の勉強、さらに労働法、社会保険法、税法などを深く学んでいきたいと思います。

先生方のご指導のおかげで自信をもって臨めました

大学受験が叶わず将来自分が就きたい仕事を考えた時に、大学でさらに経済の知識を深めてより多くの経験を活かしてみたいと思ったので大学編入コースを選びました。
本校は大学編入試験のための専門授業を行うと同時に、徹底した面接指導も受けることが出来るので、苦手科目の克服と、面接試験も自信をもって臨むことができました。
また、漢字能力検定や秘書検定など様々な検定試験を受ける機会があるため、勉強に積極的に取り組む姿勢が身につきました。
大学入学後は、観光経済学や医療経済学など様々な分野の経済学を学びたいと思います。
日本の伝統文化や旅行分野にも興味があるので、国内旅行業務取扱管理者の資格を取得して、将来はグローバルに活躍したいです。

少人数制の徹底した個別指導で資格取得ならびに大学編入を実現。集中することができる2年間でした。

入学前までは“法律=六法全書”の内容だという漠然としたイメージを持っていました。しかし、コンビニでの買い物ひとつをとっても売買契約が発生していることや、私たちの人権を守ってくれるものであるなど、自分の生活とのつながりを実感しながら学ぶことで、どんどん勉強への意欲が高まりました。また、駿台の少人数制の学びを活かして「授業後に先生のところへ行って質問をする」「わからないところはその日のうちに解決する」ことを心がけました。先生も、僕が質問したことに加えてプラスαのことを教えてくれたり、生徒に寄り添って教えてくれるので、本当に心強い存在でした。司法書士に合格したときは嬉しくて、先生に報告に行きました。将来的には裁判官の職位の1つである判事として私自身が学んだ知識で人の役に立つことができるようにこれからも努力をし続けたい と思います。

大学編入と資格取得の両方を目指せる魅力的なカリキュラム体制

大学受験が叶わず進路に迷っていた時、駿台のホームページを見て、大学編入があることを知りました。経済学部志望のため、ミクロ・マクロ経済や英語の授業には特に力を注ぎました。分からないところや困ったときは、すぐに先生に質問して解決するようにしました。先生方はとても親切に対応してくれるので助かりました。この学校の魅力は大学編入の勉強を進めながら、資格取得の勉強ができるカリキュラム体制にあると思います。ここで学んだことをベースにして将来はフィナンシャル・プランナーや証券外務員の資格取得も目指したいと思います。

個性豊かなクラスの中でそれぞれの目標に向けた活気ある学校です

浪人をして大学進学を目指すよりも、大学で学ぶ経済学を勉強しつつ大学編入の勉強ができる駿台を選びました。私のクラスは大学編入を目指す人の他に公務員や一般就職を目指す人もいるので個性豊かなクラスでとても楽しかったです。英語と経済学の他に公務員試験の模試も多く実践的なカリキュラムになっています。そのカリキュラムを分かりやすく丁寧に先生方が指導してくださるので無理なく学べます。

少人数制の授業で基礎から応用レベルまでを徹底的に学べます

大学進学の方法として受験以外に大学編入という別の方法を知り入学を決めました。駿台のカリキュラムは、大学レベルの経済を学びながら公務員試験の対策もできるようになっています。どの科目も基礎から応用レベルまでの知識を身につけることができるのです。少人数制の授業になっているので苦手な科目や初めての科目に対しても先生方が丁寧に教えてくださるので頑張ることができました。大学では経済学をより専門的に学び、いろいろな資格を取得したいと思います。

先生、仲間、事務スタッフの存在が力になりすべての目標を達成できました

将来の仕事に直結する勉強がしたいと考え、資格試験合格率の高い駿台を選びました。法律分野は駿台に入学するまで学ぶ機会がなく、慣れるまでが大変でした。でも、疑問が解決するまで親身になって教えてくれる先生やクラスの仲間、手厚いサポートをしてくれる事務スタッフの方がいてくれたおかげで、資格取得と大学編入という目標をすべて実現することができました。駿台での2年間、必死に勉強した自信があるので、大学では学年トップを狙う気持ちで頑張ります。

大学編入を目指して資格の勉強もできる 過年するよりも有意義でした

大学受験が叶わず、翌年に再度チャレンジしようかと考えていたとき、駿台に大学編入制度があることを知りました。大学編入を目指しながら資格試験の勉強もできるところに魅力を感じ、入学を決めました。少人数での授業は質問がしやすく、力を高めるには良い環境です。勉強するうちに、もっと多くのことを学びたいという気持ちが強くなり、大学編入に向けての勉強にも力が入りました。大学では経済学の理論を学びたい。そして、将来は税理士になりたいと考えています。

法律資格と大学入学の2つの目標を達成することができました

政治経済が好きで、もっと深く法律の勉強をし、社会で役に立つ法律資格を取ろうと駿台を選びました。少人数でアットホームな雰囲気が自分には合っていたと思います。1年次は法律の勉強を中心に宅地建物取引士を目指し、2年次は大学への編入コースに切り替えました。英語が苦手でしたが、分からないことは先生が即座に教えてくださり、苦手意識を克服できて、法律資格と大学編入という2つの目標を達成することができました。

先生方の指導のおかげで大学編入を成し遂げることができました

駿台は法律を学ぶのに最適な環境が整っていて、たくさんの法律知識を身につけることができました。さらに行政法、民法、憲法についてのより多くの事例を学びたいと思い大学編入を目指しました。大学では、勉強はもちろんですが、あわせて交友関係も広げていきたいと思います。

やれば結果が出せる それが駿台です

大学受験に失敗し、焦りと不安にまみれたスター卜でしたが、自分自身を見返したい一心で勉強に打ち込み、1年次の秋には宅建士に合格。そこからすべてが変わっていきました。駿台は、目標に向かって意味のある努力をしてゼロから未来を切り拓けるところ。同じ気持ちで同じ目標に向かって学ぶクラスメー卜に囲まれた学習環境も最高でした。

駿台で学んだ法律知識を土台に、しっかり勉強していくつもりです。法科大学院への進学を考えていますが、海外で法律と語学を学びたいという気持ちもあります。大学へ編入して、自分の可能性が広がったことを実感しています。

駿台では行政書士と宅地建物取引士、管理業務主任者の資格を取ることができました。大学では司法書士を目指して勉強を続けていきたいと考えています。そして行政書士、司法書士のWライセンスで、社会に貢献していくつもりです。

駿台では、公務員試験の勉強をしながら大学編入を目指すことができました。大学進学を目指したのは、大卒で公務員になるため、一層試験対策に力を入れようと思ったからですが、編入学試験に合格した今は、経済の専門分野も深めたいと考えています。視野を広げるために、できればインターンシップも経験したいですね。

駿台では編入学試験の合格を目指して、ひたすら知識を吸収。大学ではフィールドワークやゼミの活動などを通して、知識をアウトプットする学びもしたいと思っています。法律の勉強では、地方自治法や労働法を深めるつもりです。

駿台で学んだ法律知識をより深めたくて、大学に編入しました。大学ではゼミに入って法的思考力を養うとともに、英語や経済学にも取り組み、幅広い知識を得たいと思います。

在学中に「三冠」を取得。大学編入後は、行政書士を目指して学び続け合格できました。4年次には奨学金の給付を受けることもできました。コツコツ積み重ねる粘り強さは駿台で身についたものです。

駿台では、編入学試験の準備をしながら法律もたくさん学ぶことができました。大学ではさらに踏み込み、法律の解釈を学びたいと思っています。駒澤大学は法律論文も課されますが、駿台でしっかり指導を受ければ心配ありません。

駿台では勉強の大切さ、勉強する目的意識を高く持つこと、物事を多角的に見ることを学びました。あと2年、法律を勉強できるのがとてもうれしいですね。大学では憲法の判例研究、憲法訴訟などを研究的な立場から勉強するつもりです。

駿台では、何についても真剣に相談に乗ってくださる先生や職員の方、語り合える友だちに出会えました。また、努力すれば報われることも知りました。大学でも多くの人と知り合い、語り合いながら、成長していきたいと思っています。

もともと法律の資格を取りたいと思って入学したのですが、法律を勉強していくなかで疑問や矛盾点を見つけて、より深く追究したいと思い、大学に編入学することにしました。駿台の先生方は熱意と愛情をもって教えてくれます。最初は難しいと感じても、目標に向かって努力すれば、よい結果が待っていると思います。諦めずに頑張ってください。

もともと大学志望だったため、駿台で2年学んで大学に編入するコースを選択しました。毎日の授業を通して目標に向かって勉強する習慣がつきました。1年次から授業や単位をしっかり取っていれば、大学編入試験問題を解く実力がついてきます。大学では著作権の授業を受けてみたいと思っています。

1年次で失敗した宅建士に2年次で再挑戦。先生に質問しに行った際、わかるまで、じっくり丁寧に教えてくださり、無事合格することができました。法律の資格を持って法学部に編入学できたことに、とても感謝しています。